面と垂の裏革を3種類からお選びいただけます
(無料オプション)

紺鹿革で手堅くまとめてもいいですし、茶鹿革で少し冒険してみても。。。

紺鹿革(こんしかかわ)

茶鹿革(ちゃしかかわ)

垂紐の付け根の裏側もこんな感じ

裏革の茶鹿革って一見派手そうだけど、上の写真のように使用経過で色が馴染んで落ち着いてきます

緑小桜(みどりこざくら)

胴裏の拭き漆塗りとの組み合わせイメージ

緑小桜(製作の割合約10%)

緑小桜(製作の割合約10%)
昔の胴裏「赤」には別そマッチ。胴裏「拭き漆塗り」には少しゴチャゴチャする印象かも。

紺鹿革(製作の割合約60%)

一番人気!シックで胴裏の拭き漆塗りが一番引き立つ組み合わせです。大人の組み合わせですね、センス良し

茶鹿革(製作の割合約30%)

一見派手そうですが、茶鹿革はすぐに色が馴染んで落ち着いてきます。昔はこの茶鹿革で作ることも多かったです。最近またこれが格好いい。