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第1位 凛々しくエレガントに仕上げる黒塗(くろ)

  <標準/追加料金無し>

当店のHPを見てるといろんな胴台があるので目移りしてしまいますが、
実はご注文いただいている胴の内、半分くらいは一般的な「黒」です。やはり1番使いやすい!

第2位 店長を虜にした溜塗(ためぬり)

  <+15,000円>

この黒のような赤のような何とも言えない微妙な溜塗を手にしたい人、多いはず!!

第3位 風格と落ち着きをプラスする黒乾漆塗(くろかんしつ)

  <+20,000円>

つや消しの胴台をお探しの方!コレでしょ。黒乾漆はどんな胴胸にも見事にマッチします。

第4位 温かみとリラックス感を加える拭き漆塗り(ふきうるしぬり)

  <追加料金無し>

表面に見えているのは竹の上に貼ってある牛革の天然の模様です。一枚、一枚表情が異なります。

第5位 別格の威風を纏う、黒呂色(くろろいろ)

  <+15,000円>

黒呂色の何がすごいってやっぱりKing of 黒。同じ黒でもピアノのように光の映り込みが違います。

第6位 異端、黒虫食塗(むしくいぬり)

  <+20,000円>

写真だと派手に見えるけど、全然そんな事ない。むしろ上品なイメージです。

第7位 正しき主張、暁雲塗(ぎょうんぬり)

  <+20,000円>

このね、黒と言うか赤というかその間の微妙なラインがやはり職人仕事ならではなんです。

第8位 野生のエレガンス、生地胴(きじどう)

  <追加料金無し>

この胴台の最大の魅力は使用経過で色味がどんどん変わって来ること!だって塗装してないんだもん。

ランク圏外(だけど素敵さ!) 

  圧倒的存在感、サメ胴台

そりゃね、ここまでくれば存在感がまるで違います。笑っちゃうくらい格好いい。

ランク圏外(だけど素敵さ!)
 モダンで端正顔の上品、黒タタキ塗<+20,000円>

ここ一番の大舞台に!床の間に飾ってうっとりしながら晩酌しても良し(笑)。

ランク圏外(だけど素敵さ!)
 天賦の才を持つ色、桜皮塗(さくらかわぬり)<+20,000円>

「職人さんありがとう!」としか言いようがないですね。女性が着けていてもセンス良し。

ランク圏外(だけど素敵さ!)
 静かな美しさが引き立つ、紺乾漆塗<+20,000円>

紺鹿革胸と組み合わせてもすごいことになります・・・。

ランク圏外(だけど素敵さ!)
 ”梨地”という最上のDNA、紅梨地塗(べになしじぬり)

  <+20,000円>

梨地、梨地、なっ、しー、じ~

ランク圏外(だけど素敵さ!)
 大人の余裕と粋を体現、茶乾漆塗(ちゃかんしつぬり)

  <+20,000円>

茶色系の乾漆も素敵だよ♪