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「黒家紋(+15,000円)」+「黒乾漆塗胴台」

色みを統一しているので過度な華美にならず、統一感があります。

「朱金(+20,000円)」+「黒胴台」

写真では見えにくいですが、ちょうど朱色と金色の中間くらいの色味。とんでもなく上品。

「丸粉銀薄蒔(+20,000円)」+「溜塗」

いかがですか!あえて銀系で色みを抑えることで上品な仕上がり。

「丸粉金薄蒔(+20,000円)」+「溜塗」

上のと似てるけど今度は金系。はっきりした通常の金よりも少し落ち着いた印象です。

「丸粉銀薄蒔(+20,000円)」+「黒乾漆塗」

色みを統一しているので過度な華美にならず、統一感があります。(一番上の黒盛上との比較してもいいですね)

「金盛上(+15,000円)」+「黒塗」

金にもいろいろありますが、本物の金を使って描きますから仕上がりが違います。

​あとは例えば上の葉っぱの葉脈なんかも描き割って(凹凸をつけて)仕上げるので差がでます(通常は線を引きます)

「黒盛上(+15,000円)」+「黒塗」

あえてほとんど見えない仕上げ。光の具合によっては見える程度のさりげない上品な紋です。

「丸粉銀薄蒔(+20,000円)」+「黒塗」

実はこの組み合わせが一番人気。通常の金だと目立ちすぎるという方へ。

「黒盛上(+15,000円)」+「拭き漆し塗」

まず間違い無し、ご期待以上の仕上がりです。

「青貝(+20,000円)」+「黒呂色塗」

加賀蒔絵の職人が、貝を割って赤いところは全部除外し、青だけを選別してひとつひとつ丁寧に仕上げます。

​信じられないくらいきれいで使うのが勿体無い?!

「家紋を入れると何がいいかって やっぱり胴がグッと引き締まる事ですよね」

当店の「百年防具」「手刺し防具」の「竹胴」にお入れできます。

家紋を入れるかどうか悩んでいるという人、百年防具でだいた半分くらいの人、手刺し防具で2割くらいの人が家紋を入れています(あくまで目安だけどね)。

​納期は3週間前後です(防具の製作期間以外に)

「丸粉 金地(+20,000円)」+「黒虫食い塗」

黒虫食い塗は主張が強いので家紋も力強くくっきりと入れてやると似合いますね。

「丸粉 金地(+20,000円)」+「紅梨地塗」

これまたベストマッチ。